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練馬区春日町で脳神経外科をお探しの方へ

[2026.06.09]

練馬区春日町周辺で、頭痛やめまい、手足のしびれ、もの忘れなどの症状に不安を感じていませんか。

こうした症状は日常生活の疲れや加齢による変化として見過ごされることもありますが、脳や神経、血管に関係する病気のサインである可能性があります。

特に脳梗塞や脳出血、脳腫瘍、認知症などの疾患は、早い段階で発見することで適切な治療や予防につながる場合があります。

東京都練馬区練馬にあるねりま脳神経外科では、頭痛専門医による診察やMRI・CT検査を活用し、症状の原因を詳しく確認しています。

春日町周辺で脳神経外科をお探しの方は、気になる症状を放置せずご相談ください。

練馬区春日町周辺で繰り返す頭痛にお悩みの方へ

頭痛は誰にでも起こり得る症状ですが、その原因は一つではありません。

片頭痛や緊張型頭痛といった慢性的な頭痛のほか、脳血管障害や脳腫瘍などが原因となっている場合もあります。

特に突然発症した強い頭痛や、以前とは異なる頭痛、頻度が増えている頭痛には注意が必要です。

また、吐き気やしびれ、視界の異常を伴う場合には専門的な検査が推奨されます。

ねりま脳神経外科では脳神経外科学会専門医・頭痛専門医が診察を行い、必要に応じてMRIやCT検査を実施しながら原因の特定に努めています。

練馬区春日町周辺でめまいやふらつきを感じる方へ

めまいは耳の病気によって起こることが多い一方で、脳の異常が関係している場合もあります。

特に脳梗塞や脳出血では、めまいのほかに歩行障害や手足のしびれ、ろれつが回らないといった症状がみられることがあります。

「ふわふわする感じが続く」

「まっすぐ歩けない」

「急にバランスを崩すようになった」

といった症状がある場合には、早めの検査が重要です。

当院ではMRIやCTを活用し、脳疾患の有無を詳しく確認しています。

【めまいやふらつき】

めまいやふらつきは、年齢や性別を問わず多くの方が経験する症状です。

めまいやふらつきの原因としては、耳の異常による良性発作性頭位めまい症やメニエール病のほか、脳梗塞や脳出血など脳の病気が関係している場合もあります。

特に、手足のしびれや麻痺、ろれつが回らない、物が二重に見えるといった症状を伴う場合には注意が必要です。

また

「ふわふわする感じが続く」

「まっすぐ歩けない」

「立ち上がるとふらつく」

といった症状が繰り返される場合も、原因を詳しく調べることが大切です。

めまいやふらつきを放置せず、必要に応じてMRIなどの検査を受けることで、重大な病気の早期発見につながる可能性があります。

練馬区春日町周辺で手足のしびれが続いている方へ

手や足のしびれは、一時的な血流低下によるものだけでなく、脳や神経の病気によって起こることがあります。

脳梗塞や脳出血の初期症状として現れることもあれば、頚椎の病気や末梢神経障害が原因の場合もあります。

片側だけのしびれや力が入りにくい状態を伴う場合には注意が必要です。

症状が軽くても重要な病気が隠れていることがあるため、気になる方は脳神経外科での検査をご検討ください。

【手足のしびれ】

手足のしびれは、正座の後のような一時的なものから、脳や神経の病気によるものまでさまざまな原因で起こります。

長時間同じ姿勢を続けたことによるしびれであれば自然に改善することが多いですが、症状が繰り返し現れる場合や長く続く場合には注意が必要です。

特に片側の手足だけにしびれが出る場合や、力が入りにくい、ろれつが回らない、歩きにくいなどの症状を伴う場合には、脳梗塞や脳出血などの脳血管障害が隠れている可能性があります。

また、頚椎疾患や末梢神経障害が原因となることもあります。

手足のしびれを軽視せず、原因を明らかにするために脳神経外科での検査や相談をご検討ください。

練馬区春日町周辺でもの忘れが気になり始めた方へ

最近、人の名前が出てこない、同じ話を繰り返してしまう、約束を忘れることが増えたなどの変化はありませんか。

加齢による物忘れと認知症は異なり、認知症では日常生活に支障が現れることがあります。

また、脳血管障害やその他の病気によって認知機能が低下するケースもあります。

当院では東京都認定認知症サポート医が診察を担当し、認知機能検査やMRI検査などを行いながら原因を詳しく調べています。

練馬区春日町周辺で脳梗塞のリスクが気になる方へ

脳梗塞は脳の血管が詰まることで発症し、後遺症を残す可能性のある病気です。

発症前には、一時的なしびれや脱力、言葉の出しにくさなどが現れることがあります。

また、高血圧や糖尿病、脂質異常症、喫煙などは脳梗塞の危険因子として知られています。

当院ではMRI検査や頸動脈エコーなどを活用し、脳卒中のリスク評価や予防に取り組んでいます。

【脳梗塞】

脳梗塞は、脳の血管が詰まることで脳へ十分な血液が届かなくなり、脳細胞が障害を受ける病気です。

日本人の主要な死亡原因や要介護原因の一つとして知られており、早期発見と早期治療が非常に重要です。

症状としては、手足のしびれや麻痺、顔のゆがみ、ろれつが回らない、言葉が出にくい、視野の異常、ふらつきなどが挙げられます。

これらの症状が一時的に改善した場合でも、脳梗塞の前兆である可能性があるため注意が必要です。

また、高血圧や糖尿病、脂質異常症、喫煙などは発症リスクを高める要因となります。

脳梗塞は予防が重要な病気でもあるため、気になる症状やリスクがある方は早めの受診をご検討ください。

練馬区春日町周辺で脳ドックをご検討の方へ

脳ドックは、自覚症状がない段階で脳の健康状態を確認するための検査です。

脳動脈瘤や無症候性脳梗塞、脳腫瘍などを早期に発見できる可能性があります。

健康な状態を記録として残すことで、将来の変化を比較しやすくなるというメリットもあります。

生活習慣病がある方や、ご家族に脳卒中歴がある方には定期的な受診がおすすめです。

練馬区春日町周辺でMRI検査をご希望の方へ

MRI検査は、脳の状態を詳しく調べることができる検査です。

頭痛やめまい、しびれ、物忘れなどの症状の原因を調べる際にも重要な役割を果たします。

当院ではCanon社製1.5テスラMRIを導入し、高画質な画像診断に対応しています。

被ばくの心配がなく、脳の異常を詳しく確認できるため、脳ドックや症状の精査にも活用されています。

ご家族の様子が気になっている方へ

「最近同じ話を何度もするようになった」

「約束や予定を忘れることが増えた」

「探し物をしている姿をよく見かける」

「以前より反応が遅くなった気がする」

など、ご家族の変化に気付くことはありませんか。

ご本人は自覚していなくても、ご家族だからこそ気付ける変化があります。

加齢による自然なもの忘れの場合もありますが、中には認知症や脳血管障害などの病気が関係していることもあります。

認知症は早期に発見し適切な治療やサポートを開始することで、進行を緩やかにできる可能性があります。

また、認知症と思われる症状の背景に、脳梗塞や慢性硬膜下血腫など治療可能な病気が隠れている場合もあります。

そのため、「年齢のせい」と決めつけず、一度専門的な検査を受けることが大切です。

ねりま脳神経外科では、認知症サポート医による診察をはじめ、認知機能検査やMRI・CT検査を活用し、原因を詳しく調べています。

ご本人が受診をためらっている場合でも、ご家族からのご相談を受け付けています。大切なご家族の健康を守るためにも、気になる変化があれば早めにご相談ください。

脳神経外科への受診をご検討の方へ

頭痛やめまい、しびれ、もの忘れといった症状は、身体からの大切なサインである可能性があります。

症状が軽いからと放置してしまうと、病気の発見が遅れることもあります。

脳や神経の病気は早期に対応することで、治療の選択肢が広がり、重症化の予防につながる場合があります。

ねりま脳神経外科では、頭痛外来や認知症外来、脳ドック、MRI検査などを通じて地域の皆様の健康をサポートしています。

練馬区春日町周辺で脳神経外科をお探しの方は、ねりま脳神経外科までお気軽にご相談ください。

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    受付は13:00まで
    15:00〜19:00
    受付は18:30まで

    休診日:日・祝・第3水曜午後(院内研修のため)
    ○9:00~13:00 受付は12:30まで
    休診日:日・祝・第3水曜午後(院内研修のため)

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